2026年7月26日までの一週間の投資比率

2026年7月26日までの一週間の投資比率
銘柄投資額損益評価額利益率投資比率
TMF470,074-432,24237,832-1.32%24.60%
MXN5046,02846,0284.60%0.00%
MXN3069,28969,2892.31%0.00%
2036-3147,00679,694226,7004.56%7.70%
MXN8187,0604,390191,4500.35%9.80%
CONL90,351-26,03464,3170.32%4.70%
MXN6037,62137,6213.76%0.00%
MXN7299,0648,231307,2950.00%15.60%
NFXL-16,77558,24441,4691.26%-0.90%
DFEN-92,712170,15477,4428.30%-4.80%
2036-171,372318,892147,5202.99%-9.00%
CURE37,11619,37156,4870.04%1.90%
IONL228,905-156,20472,701-3.06%12.00%
MXN4047,44447,4444.74%0.00%
SOXL9-134,316280,650146,33317.30%-7.00%
ETH3-5,26224,45619,1941.54%-0.30%
BTC3-18,36536,70518,3402.34%-1.00%
RDTL470,595-405,44665,149-15.53%24.60%
PTIR422,192-361,20160,992-8.98%22.10%
2036-171,487379,900208,4133.61%-9.00%
小計1,913,561-179,9591,733,60290.60%

バリュー平均法による毎週分散投資の結果 245週目

2026年7月26日時点のポートフォリオ
銘柄投資額損益評価額利益率
TMF9,964,554-6,496,0253,468,52934.81%
MXN51,000,0001,543,9312,543,931254.39%
MXN33,000,0003,071,1516,071,151202.37%
2036-31,932,794-23,0941,909,70098.81%
MXN8927,9009,021936,921100.97%
CONL3,235,905-1,289,8001,946,10560.14%
MXN61,000,0001,094,8602,094,860209.49%
MXN71,669,52019,3611,688,8810.00%
NFXL4,051,218-1,665,3882,385,83058.89%
DFEN2,187,196451,3042,638,499120.63%
2036-29,768,217-1,240,2808,527,93787.30%
CURE4,142,0651,966,0146,108,080147.46%
IONL4,233,659-623,2593,610,40085.28%
MXN41,000,0001,399,0842,399,084239.91%
SOXL92,512,1433,316,3795,828,522232.01%
ETH31,511,232-327,3991,183,83378.34%
BTC31,427,563-221,0861,206,47784.51%
RDTL2,732,361-314,8092,417,55288.48%
PTIR3,119,286-879,7502,239,53671.80%
2036-19,774,741-1,210,8008,563,94187.61%
2021~2025/9までの確定利益60,553,713
2025/9~2026/5までの確定利益17,234,566
2026/4~第二期保有銘柄損益-1,420,585
総合計損益76,367,695

245週目:株は銘柄によって明暗、金とメキシコペソは上昇

今週の株式市場(ETF)は値を下げた銘柄が多かったものの、NFXLやDFENは上昇し、ルール通りの利益確定(売却)となりました。また、暗号資産も今週は堅調に推移し、金(ゴールド)も久しぶりの反発を見せたことで、わずかですが売却が走っています。

メキシコペソに関しては、「みんなのFX」と「DMM FX」でのスワップポイントが少し上がったことに加え、価格自体も9.3円台に乗せて週末を終えたため、パフォーマンスは順調に向上しました。

個別銘柄:法人口座開設の現状(審査結果と今後の展望)

申込から1ヶ月近く時間を要していた法人口座の開設ですが、申請していた2つの証券会社からそれぞれ結果が届きました。

結果は、ムームー証券(moomoo証券)は残念ながら審査見送り、一方で三菱UFJ eスマート証券は無事に口座開設完了となり、明暗が分かれる形となりました。 ムームー証券は米国ETFの運用用、三菱UFJ eスマート証券は「代用FX」の運用用として予定していたため、本命であった三菱UFJ eスマート証券が開設できたことは非常に大きな前進です。

これでいよいよ、法人名義での代用FX運用に本格着手できる環境が整いました。あとは、主力の2036(金ETN)が問題なく代用有価証券として機能するかどうかをしっかりと確認・運用していきます。ポートフォリオを米国ETFからゴールドおよびメキシコペソへとシフトしている最中であったため、今回の開設には胸をなで下ろしています。

メキシコペソ:DMMでの「代用FX」運用7週目と口座内訳

DMM証券での代用FXを開始して7週目が経過しました。

今回は、DMM口座で金(2036)を買い始めてから初めてとなる売却サインが出ました。ただ、今回はたまたまDMMに残っていたポジションをそのまま売却してしまいましたが、代用有価証券としての担保原資を減らさないためには、SBI証券側に残してあるポジションを優先して売却するべきであったと反省しています(売却手数料もゼロですので、運用の効率面でもそちらが適していました)。次回以降の改善点として活かしていきます。

各口座のリアルな運用成果(元金を差し引いた純利益)は以下の通りです。

  • MXN3: +3,071,151円(元金3,000,000円)
  • MXN4: +1,399,084円(元金1,000,000円)
  • MXN5: +1,543,931円(元金1,000,000円)
  • MXN6: +1,094,860円(元金1,000,000円)
  • MXN7: +19,361円(代用有価証券のため元金0円)
  • MXN8: +9,021円(代用有価証券のため元金0円)

■ 運用実績

  • 投資額: 6,000,000円
  • 評価額: 13,128,387円(+218.81%)
  • 月間スワップ: 163,216円

今週は、月間スワップのベースが初めて16万円の大台を突破しました。

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